<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Salesforce &#8211; FITSブログ</title>
	<atom:link href="http://blog.fits-inc.jp/tag/salesforce/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.fits-inc.jp</link>
	<description>Webシステムの受託開発でお困りなら</description>
	<lastBuildDate>Thu, 09 May 2019 14:56:01 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>http://blog.fits-inc.jp/wp-content/uploads/2024/06/cropped-image-5-32x32.png</url>
	<title>Salesforce &#8211; FITSブログ</title>
	<link>http://blog.fits-inc.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>データローダでSalesforceにデータを挿入する</title>
		<link>http://blog.fits-inc.jp/2019/04/05/%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%80%e3%81%a7salesforce%e3%81%ab%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%82%92%e6%8c%bf%e5%85%a5%e3%81%99%e3%82%8b/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[FITS Admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Apr 2019 06:49:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[技術ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Salesforce]]></category>
		<category><![CDATA[データローダ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.fits-inc.jp/?p=38</guid>

					<description><![CDATA[Salesforce にリードなどのデータをインポートするためのインポートツールとしてデータローダというツールが提供されています。こちらを使用する上での注意点やコツをまとめました。※エクスポートもできます。 ダウンロード [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>Salesforce にリードなどのデータをインポートするためのインポートツールとしてデータローダというツールが提供されています。こちらを使用する上での注意点やコツをまとめました。<br>※エクスポートもできます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ダウンロードはSalesforceのログインページから</h3>



<p>データローダのダウンロードは Salesforce のログイン後の画面から可能です。<br>なお、データローダの使用にあたっては、Salesforce にセキュリティトークンつきでログインする必要がありますので、事前にセキュリティトークンを控えておいてください。<br>（OAuthによるログインならセキュリティトークンは不要です）</p>



<h3 class="wp-block-heading">セキュリティトークンを忘れてしまった場合は</h3>



<p>セキュリティトークンを忘れてしまった場合、セキュリティトークンのリセットが必要となりますが、その場合は他のセキュリティトークンを使用しているアプリにも影響が出ますのでお気をつけください。パスワード間違いや、セキュリティトークンなしでログインを試みた場合、プロンプト上に下記エラーが表示されます。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p>[LoginFault [ApiFault  exceptionCode=&#8217;INVALID_LOGIN&#8217;<br>  exceptionMessage=&#8217;ユーザ名、パスワード、セキュリティトークンが無効か、ユーザがロックされています。&#8217;<br>  extendedErrorDetails='{[0]}&#8217;]</p><cite><br></cite></blockquote>



<p>ログイン後はInsertやUpsertなどの動作が試せますが、まずはExportやExport Allでデータをダウンロードし、そのフォーマットにそってデータをInsert/Upsertするのが良いです。</p>



<p>Insert や Upsert に失敗したレコードは、ログフォルダを指定していれば error.csv としてエラー原因が出力されます。例えば</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow"><p>You&#8217;re creating a duplicate record. We recommend you use an existing record instead.</p></blockquote>



<p>などは、 リードデータにメアドが重複するデータを挿入しようとした、など重複ルールに引っかかっています。</p>



<p>データローダが利用しているBulkAPIは自作のアプリやツールから呼び出すこともできますので、基幹システムからコンバートしたデータをSalesforceにインポートしたい、定期的にSalesforceにデータ連携するバッチ処理を組みたい、などの要望があれば、FITSにお声がけください。</p>



<h3 class="wp-block-heading">SalesforceAPIを利用した、システム開発の依頼、ご要望はこちらから</h3>



<p>ＦＩＴＳお問い合わせページ<br><a href="https://www.fits-inc.jp/inquiry/">https://www.fits-inc.jp/inquiry/</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>現行システムからSalesforceへのデータ移行業務</title>
		<link>http://blog.fits-inc.jp/2019/04/02/%e7%8f%be%e8%a1%8c%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%a0%e3%81%8b%e3%82%89salesforce%e3%81%b8%e3%81%ae%e3%83%87%e3%83%bc%e3%82%bf%e7%a7%bb%e8%a1%8c%e6%a5%ad%e5%8b%99/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[FITS Admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Apr 2019 06:04:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[対応事例]]></category>
		<category><![CDATA[Salesforce]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.fits-inc.jp/?p=18</guid>

					<description><![CDATA[データ移行は必要だけど担当者がいない お客様が社内でご利用されている現行システムから、データを抽出し、Salesforce へデータをインポートしたい、という依頼がありましたが、現行システムはパッケージ製品のため、データ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<h3 class="wp-block-heading">データ移行は必要だけど担当者がいない</h3>



<p>お客様が社内でご利用されている現行システムから、データを抽出し、Salesforce へデータをインポートしたい、という依頼がありましたが、現行システムはパッケージ製品のため、データの内部構造に詳しい方がいない、という状況でした。</p>



<h3 class="wp-block-heading">丁寧なヒヤリングで追加の要件にも対応</h3>



<p>こちらで現行システムについて調査し、問題なくデータをエクスポートできそうでしたので、移行の仕様決めでもアドバイスをさせて頂きました。その結果、現行システムからそのまま移行するでのはなく、加工によってKPIを算出してそれも一緒に移行したい、という追加の要件があることがわかりました。</p>



<h3 class="wp-block-heading">Salesforce のカスタマイズも柔軟に対応</h3>



<p>Salesforce 側にデータをインポートした場合、現行システムではどうやっても値を割り当てることができない項目もあり、こちらでカスタムオブジェクトが必要かどうかも検討させて頂きました。お客様との話し合いで、今回は標準オブジェクトにカスタム項目を設定するだけで対応可能でしたので、そちらで進めました。</p>



<h3 class="wp-block-heading">短時間で移行を成功させ、お客様のビジネスに貢献</h3>



<p>今回のデータ移行作業では、データの仕様決めや具体的なインポートなどはこちらで作業し、お客様には承認作業や結果の確認作業のみをお願いし、お客様が本来のビジネスに時間を使えるように作業体制を構築しました。Salesforce へのデータ移行担当の方は、他に本来の業務を抱えている場合がほとんどですので、今回のような作業体制は非常に喜ばれました。</p>



<p><br></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
